冷房開始 ― 2010年06月12日 05:05:04
木曜日(6/10)は暑かったですね。
気象庁によると最高気温が30℃を超過したようです。
そんな訳で、吹抜けエアコンを稼働しました。
今年になって始めての冷房運転開始です。
今までは、一階と二階の窓開けで対応してきたのですが、
温度差換気だけでは限界のようです。
今日も31℃の予想です。
熱中症に注意しましょう。
さて、
今日はトウモロコシの苗を植え替える予定です。
マルチで速いところでは1m以上になっているのに、
2週間に種植えした我が家では、まだ、やっと5cm程度。
早く育てた方が虫にやられにくいのだそうですが、
スタートでもたついた我が家はどうなることやら。
・
気象庁によると最高気温が30℃を超過したようです。
そんな訳で、吹抜けエアコンを稼働しました。
今年になって始めての冷房運転開始です。
今までは、一階と二階の窓開けで対応してきたのですが、
温度差換気だけでは限界のようです。
今日も31℃の予想です。
熱中症に注意しましょう。
さて、
今日はトウモロコシの苗を植え替える予定です。
マルチで速いところでは1m以上になっているのに、
2週間に種植えした我が家では、まだ、やっと5cm程度。
早く育てた方が虫にやられにくいのだそうですが、
スタートでもたついた我が家はどうなることやら。
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高高24のメリット ― 2010年06月13日 04:53:00
take1さんからコメントいただきました。
>暖房しか考えなくていい寒冷地に住んでいると、高高のメリットはわかりやすいですが、冷房を使うところはどうなんでしょうかね。
>
>夏の高高は暑いだけ、とか、いや、窓を開ければいいだけ、とか。高高だから、エアコン入れなきゃならないなんても言われます。
>
>間違っているんじゃないかって思うけど、上手に説明できますか。
>
上手には説明できませんけど。
夏であっても、冬と同様に高高24のメリットがあります。
一言で言えば、断熱性能が良ければエアコンで冷やした室内が暖まりにくいことです。
拙宅では、昨日一日のエアコンの電気代は3-4kWh程度です。
24h運転して50円程度でこの環境が買えるなら安いものです。
夏に、オール電化の電気代が月一万円を超えたことはありませんので、
高高24の効果を実感しています。
後は、それぞれの環境の影響が大きいと思います。
家族が花粉症では窓を開けられないでしょうし、
(我が家がまさにこれで、窓開け換気の時期は限られます)
都会のような住宅密集地では、隣家の視線が気になりったり、
ピアノやステレオの音で迷惑かけないように閉めておく場合もあるでしょう。
幹線道路や鉄道が近くて窓を開けられない場合もあるでしょう。
省エネの観点からは、実態としてはもっと複雑です。
私のような田舎で日当たりがいい場合は、
内部取得熱の影響でどうしてもオーバーヒート気味になります。
省エネのためには、日射遮蔽が重要になります。
日射遮蔽では室内のカーテンが手軽ですが、効果は限られます。
カーテンよりもひさしの方が効果がありますが、シャッターを閉めたり、
朝顔やヘチマ、樹木の方がより大きな効果があります。
ひさしだけでは地面に反射した赤外線が入ってくるからです。
(都会で隣家が近ければこれは無い?)
こちら関東でも、標高が高いところならば、take1さんのように冷房は不要でしょう。
我が家の近くでは赤城山とか榛名山とかがありますが、
酷暑樹には涼みに行くこともあります。
>暖房しか考えなくていい寒冷地に住んでいると、高高のメリットはわかりやすいですが、冷房を使うところはどうなんでしょうかね。
>
>夏の高高は暑いだけ、とか、いや、窓を開ければいいだけ、とか。高高だから、エアコン入れなきゃならないなんても言われます。
>
>間違っているんじゃないかって思うけど、上手に説明できますか。
>
上手には説明できませんけど。
夏であっても、冬と同様に高高24のメリットがあります。
一言で言えば、断熱性能が良ければエアコンで冷やした室内が暖まりにくいことです。
拙宅では、昨日一日のエアコンの電気代は3-4kWh程度です。
24h運転して50円程度でこの環境が買えるなら安いものです。
夏に、オール電化の電気代が月一万円を超えたことはありませんので、
高高24の効果を実感しています。
後は、それぞれの環境の影響が大きいと思います。
家族が花粉症では窓を開けられないでしょうし、
(我が家がまさにこれで、窓開け換気の時期は限られます)
都会のような住宅密集地では、隣家の視線が気になりったり、
ピアノやステレオの音で迷惑かけないように閉めておく場合もあるでしょう。
幹線道路や鉄道が近くて窓を開けられない場合もあるでしょう。
省エネの観点からは、実態としてはもっと複雑です。
私のような田舎で日当たりがいい場合は、
内部取得熱の影響でどうしてもオーバーヒート気味になります。
省エネのためには、日射遮蔽が重要になります。
日射遮蔽では室内のカーテンが手軽ですが、効果は限られます。
カーテンよりもひさしの方が効果がありますが、シャッターを閉めたり、
朝顔やヘチマ、樹木の方がより大きな効果があります。
ひさしだけでは地面に反射した赤外線が入ってくるからです。
(都会で隣家が近ければこれは無い?)
こちら関東でも、標高が高いところならば、take1さんのように冷房は不要でしょう。
我が家の近くでは赤城山とか榛名山とかがありますが、
酷暑樹には涼みに行くこともあります。
電球交換 ― 2010年06月20日 06:28:28
電球交換といっても、
最近大流行のLED電球に交換したという話ではない。
我が家ではトイレ、階段を除いて電球型蛍光灯を使っている。
これを電球色から昼光色へ交換した。
春(もう夏だ)と秋の恒例行事のこと。
ただし、食卓は一年中電球色にしている。
写真の変わりに昔の記事を見てください。
http://the.asablo.jp/blog/2008/05/25/3541049
毎年思うのだが、
今の時期の交換は、古い明かりを新品に変えたように明るさが増す。
逆に秋には、やや暗くなるがその分暖かい感じになる。
昨日はトウモロコシの苗を移植した。
一週間前に40本くらい移植し、今回は残り全部を移植した。
苗は10cmから20cmくらいだった。
200粒入っていたはずだが、数は数えていない。
後で苗の数を数えてみようと思うが、
最初に種を数えていないから、発芽率は分らない。残念。
発芽率70%の種が200粒だと140でも、
発芽率60%の種が240粒だと144で、ほとんど同じになる。
残りの時間は、ナギナタガヤ草生栽培の畑に生えた、草を抜いた。
(1/3)は残っているが、これは今日片づける予定。
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